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W杯

朝起きて、テレビをつけたら、サッカー「日本×ドイツ」

僕は、普段から口数は少ないが、朝はそれ以上のローテンション

寝不足だったし。

「う~ん、確か、この試合、W杯の直前練習試合だったなぁ。」

が、テレビの実況は違っていた。

本番さながら、鬼気迫る、といったオーバーテンション

朝から、何も、そこまで。。。

今日は、朝から

いつも無理やりテンション上げてる、フランキー為谷Image002と江頭2:50

同じテーブルで朝食を、そんな朝の始まりでした。ほんとムリだって。。。

でも、まあ、W杯、楽しみやね。

Photo

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PTとは?

今日は、「理学療法実習」という授業があった。

普段の座学と違い、身体を使って行う授業なので、実際の感覚が掴むことが出来るし、

まだ実際に「評価や治療」には程遠いのであるが、

ちょっとだけ、PTに近づけたような気になる、楽しく学べる授業。

授業の中で、M先生が、

「触診のセンス・知識・人間性、加えて探究心、

どれが欠けても良いPTにはなれないよ」と言っていた。

現状では、

人間性・・・たぶんダイジョウブ

探究心・・・ある(頭はついていけてないが・・・)

触診センス・知識・・・これからガンバリマス

こんな感じかな。。。

そもそも、PT(physical therapist:理学療法士)とは、

障害を持つ人が出来る限り人間らしく生きることを援助する人・リハビリを行う人であり、

自分の持てる知識を駆使して、自らの手で障害のある人の自立を援助する人である。

活躍の場は、病院が主なのだが、

高齢者や幼児向けの施設であったり、スポーツトレーナー、

訪問リハ、福祉器具製造メーカーなど様々。

まだまだPTの社会的地位は低いといわれているが、

人の役に立つ、とてもカッコイイ仕事だと思う。

勉強せねば。

Rehabili

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リアル

本日「リアル」という本を借りた。

これは、車椅子バスケを中心として、障害者とその障害者を取り巻く環境を

実にうまく描いている漫画です。Real

この作者 井上雄彦氏は、「スラムダンク」の作者でもあり、

連載していた頃から、その画が好きだったので、

久々に井上雄彦氏の作品を見て懐かしく感じました。

「年とったなあ~」と。

この漫画、障害者にスポットを当てるところもスゴイと思うのですが、

障害者、障害者の親、健常者、リハビリスタッフの感情

うまく表現されているところが、またスゴイのです(あくまで私見ですが)。

このストーリーの中で、実際PTがリハビリの一環として使う機器や、

患者さんと接する様子・リハビリの様子が描かれているので、

「こんな風にリハビリをやっていくんだ~」とか、

「この器具、こういう目的のために使うんだ~」とか、

思うこともあり、

自分の将来の仕事を想像したり、考えたりするのに、とても参考になります。

養成校での3年間は、授業で知識を、実習で技術を身に付けるのは

当然なのですが、こう言ったリハビリ・PTに関するツール

今回は「漫画」ですが、障害者と共に活動する機会に参加するとか、

施設見学、講演会への参加などは、3年間でいくらでも機会はあるハズ。

学校以外で、このツールをいかに活用するかで、

同じ3年間が、かなり付加価値の付いた3年間になると思う。

常にアンテナを高くし、積極的に行動あるのみ

だと思う今日の終わり、、、ってもう寝なきゃ。

Slamdunk

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世界一

我が地元 S市には「世界一」がある。

それは世界で最も長い木造の橋「蓬莱橋」Hasinoudou_1012_16

←ちょっとくさい芝居の臭いがする通行人の方々

この橋、約900mありまして、片道約10~15分。

着いた向こう側には、特に何があるわけでもないのですが、

通行料大人100円がかかる「賃取橋」として、

この橋の経済効果は結構なものなのです。

今日は、この橋の祭りということで、通常以上の観光客が来訪してました。

夜は緑色の照明でライトアップされていて、結構綺麗です。

昔、夜こっそり、少しだけ、渡ってみましたが、夜ということで、

向こう側から人が歩いてきそうな雰囲気がしまして、、、すぐ帰りました。

M03 蓬莱橋へGO!

http://www.city.shimada.shizuoka.jp/nourin/tochikairyou/houraibasi.jsp

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友人Y

今日は学校(てんこ盛りの課題とかテスト)のことを

忘れての完全休暇としました。

アポなしで小学校からの友人Yの家へ行くも、留守番のため外出できぬとのこと。

実は友人Yは、父親がパーキンソン病であり、祖母が認知症という、ちょっと大変な

家庭の長男であり、仕事が休みの時も、家で諸々の手伝いをしているらしい。

しかしながら、これから高齢社会と直面するに当たって、

この友人Yが直面していることはヒトゴトではなくなってくる。

昨年は特に自分の周りで、「介護」に関する話が多かった。

祖母の介護のために仕事を辞めた人、突然の脳出血により身体に障害を抱えた人。

そういった人や、その家庭の人達の力となるのが、医療・福祉従事者であり、

自分たちが目指すところの1つである。

T先生が授業で

「君たちの将来する仕事は、とてもステキな仕事です」

いつも言うように 、3年間でしっかりとした技術・人間性を磨かねばならないと

改めて思う休日でした。

Dsc00353

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一人お疲れ会

週末

いつもは、課題満載で、ひぃ~ひぃ~言っているのですが、

今日は、「この週末にやる!」と決めた課題陣を土曜だけで一掃したので、

課題終了後「プレッシャー(宿題)」のない週末に変わりました。

さて、自分の行っている養成校は、自分の目指す「理学療法士(PT)」の他に、

「作業療法士(OT)」の養成校でもあります。

僕はPT科なのですが、なぜか、OT科の「アダルトチーム」という社会人経験組が

中心のグループに属していて、仲良くさせてもらってます。

そのグループ内で、たまに一緒に帰る Yさん達が、よく自宅で晩酌(表現古いか?)

するという話を聞きまして、そして、今日はプレッシャー(課題)もなく、

また先日の解剖学テストお疲れっ!という意味も込めて、

普段は家でほとんど飲まない僕ですが、飲んじゃえ、オマエも飲んじゃえよ、

ということで、「一人打ち上げ会」開催となりました。

本日のお酒、今年2月に大学の先輩にもらったシャンパン

1772年創業のヴーヴ・クリコ社製造のうんぬんかんぬん アルコール度数12度 

と書いてあります。演出好きの先輩なので、高いシャンパンなのだと思われます。

本日のおつまみ、森永ポテロング。。。

コップに注ぐたびに、弾ける泡が、「オレ様と一緒に食べるおつまみが、

ポテロングかよ? もっと旨いもん 食えよ」と言っている気がします。

この時間に晩酌(古い?)って、金曜上がりの 疲れたサラリーマンでわ?と

思いながらも、一本空けました。

たまには、飲んで、ストレス吐かないとね。

Dsc00352

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敗戦濃厚

本日、やってきました、解剖学テスト

結果は、、

今までの積み重ねが語ってくれる、、、ハズ・・・(汗) _| ̄|○

実は今日のテスト、

出題箇所の「山」を張って勉強していたのですが、

「山脈」の様にまんべんなく出題されまして、

問題を見て、

「はじめまして・・・ですよね?」とか、

「どこかで、お会いしましたっけ?」という問題がかなり出ました。

目標としていた正答率7割は、まぐれの6割、大丈夫だろ?5割、

と、こんなカンジで下方修正せざるを得ない状況であります。

もうちょっと、将来意識して、勉強します、、、明日から!

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はじめました

皆様、はじめまして。

ちょっと前に登録の途中で止まっていた、このブログ。

本日、「登録を早くしないと削除しちゃうよ~」的なメールが来まして、

ようやく立ち上げ完了。

まずは、自己紹介を。

男、29歳、独身。

今春より、「銀行員」の看板を下ろし、「理学療法士」になるため

養成校にて勉強中の1年生です。

覚えること・宿題の量に、気持ちは焦るが、頭は空回り。

そんな日々のプレッシャーの中でも、ちゃっかり久々の学生生活を

楽しんでいます。

明日、解剖学の中間テストが・・・。

こんな感じで、常に何かに追われている学生生活の1コマを

ご紹介していきたいと思います。

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